組み合わせたモデルをSubstance Painter内で見る方法ご紹介します。


配置する場所は自分が見やすい場所で大丈夫です。 組み合わせモデルとベイク用モデルのマテリアルは同じにしてください。 test1モデルは仮の地面なので制作しなくても大丈夫です。

UVを上の画像のように配置してください、上が組み合わせモデル下がベイク用モデルです。


ファイル選択からローモデル選びOKをクリックしてください。
後はベイクをしてテクスチャ制作していくだけです。

このようにSubstance Painter内でテクスチャを制作しながら組み合わせモデルを確認できるようになります。
最後に
このやり方では組み合わせモデルの情報はベイクされないので、溝の表現など入れたい場合はこのやり方はお勧めできません。


